智の木協会は、大阪大学発の植物機能を生かす活動を推進する組織です智の木協会は、大阪大学発の植物機能を生かす活動を推進する組織です

智の木協会の法人会員樹花紹介

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準会員(賛助企業等会員)

株式会社フジキン  フジザクラ(富士桜) コスモス(秋桜)

株式会社本物の市場  モクセイ(木犀)

株式会社nanoda   アイ(藍

ポピースプリングス リゾート&スパ カリフォルニアポピー

株式会社イマイチ  ウンシュウミカン(温州蜜柑

株式会社竹中庭園緑化  メタセコイア

野村證券株式会社  ツタカズラ(蔦蔓

日本植生株式会社  オオバヤシャブシ(大葉夜叉五倍子

両備ホールディングス株式会社 カワラヤナギ(御柳

株式会社甲南保険センター  サクラ(桜

アマゾンカムカム株式会社  カムカム

小松精練株式会社 (智の木選定中)

ダイワ産業株式会社  ヒノキ(檜

株式会社ファイン  ウキクサ(浮草

日新技研株式会社 ヤシ(椰子

株式会社西森産業  ウメ(梅)  

株式会社 谷岡ドレス  バラ   

有限会社 吉野農園  トマト   

株式会社 コサナ  マヌカ(御柳梅)    

有限会社 ネオプロジェクト  アロマティコラベンダー

株式会社ホクセツ  アヤメ  

野化成工業株式会社   バラ  

株式会社カスタネット  栗の木  

株式会社ウォーターデザイン  樹花  

株式会社シバタ  蓮  

株式会社いせや農場  イチゴ(さちのか)

(株)アルチエ  オリーブ  new

(一社)日本DF WAlK協会  ユリ(百合)  new

スシックスジャパン株式会社  カキ(柿)  new

 

新緑
写真撮影:小林昭雄  新緑

 

 

準会員(賛助企業会員等)

株式会社フジキン
フジサクラ(富士桜):我社の智の木への思い
(学名:Prunus incisaThunb. ex Murray )
日本一の富士山麓に自生し、人知れず力強く成長を続けるフジサクラ。このフジサクラのように、縁の下の力持ちとして社会へ貢献できる企業体を目指して、フジキン・カープ・グループは、科学技術創造企業へ向けて、全宇宙環境の保安・安全・安心の実現のため、皆様方のご期待にお応えすべく率先垂範全社員一丸全機して、渾身の努力をする覚悟でございます。
フジザクラ

フジザクラ
写真提供:ホームページ「いわえのぐ」

コスモス(秋桜):我社の智の木への思い
(学名:Cosmos

コスモス(Cosmos)はキク科コスモス属の総称で、アキザクラと呼称することもあります。秋に桃色、白、赤などの花を咲かせるため、秋の季語としても用いられております。 フジキングループはお陰様によりまして、2010年に創業80周年を迎えました。このコスモスの花言葉である「真心」をより一層深め、これからも日々精進して参ります。

コスモス
撮影:川上茂樹

 


準会員(賛助企業会員等)

株式会社本物の市場
モクセイ(木犀):我社の智の木への思い
(学名:
Osmanthus fragrans Lour. var. fragrans)
金木犀・銀木犀はモクセイ科を代表する喬木で、9月初旬から10月にかけて多くの人々がその香りの虜になる。そこはかと漂う初秋の香りとして健康人の匂い中枢を刺激し浪漫をかき立てる。その香りの魅力は物心つく年ごろに至って初めて理解できる。中国語では桂花と書き、立派な植物を育てる心には土づくりが、美しく健康な身体をつくるには本物の力が大切で、「土に土を重ねて木をつくる」を意味する「桂」に宿る思いと、我社の社是は多くの共通点を持っている。モクセイは、大きな可能性を秘めた魅力的な樹花であり、我社の社木に相応しい魅力溢れるシンボルトリーである。
キンモクセイ
撮影者:小林昭雄

 



準会員(賛助企業会員等)

株式会社nanoda
アイ(藍):
(英名:indigo plant 学名:
Persicaria tinctoria
アイとは、タデ科の一年生植物。アイは葉を傷めると傷口が藍色になる。藍染めは奈良時代から続く歴史があり、藍による染色を愛好する人もいる。海外では”Japan Blue”、藍色を指して”Hiroshige Blue”と呼ばれることもある。


撮影者:山東智紀
(会員紹介詳細ページは準備中)
引用:「アイ」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』。2007年6月27日 (土) 00:27 UTC、URL:http://ja.wikipedia.org


準会員(賛助企業会員等)

ポピースプリングス リゾート&スパ
カリフォルニアポピー:
(英名:California Poppy 学名
Eschscholtzia californica Cham.)
和名ハナビシソウ(花菱草)は、ケシ科ハナビシソウ属の耐寒性一年草である。 明治時代に渡来し、家紋の花菱に似ているために、この名がある。同属植物は8-10種あり、いずれもアメリカ合衆国西部に分布している。 ハナビシソウは、草丈60cmくらい、茎は根元からよく出て株立ちになり、葉は掌状に3裂する。4月から5月にかけて、花径7-10cmくらいの4弁花を開く。花色は、濃い黄色が基本だが、淡黄色・オレンジ色・朱色・サーモンピンクなどのものもあり、八重咲きもある。 花壇や切り花用に用いられている。


撮影者:山東智紀
引用:「ポピー」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』。2005年8月21日 (日) 21:19 UTC、URL:http://ja.wikipedia.org





準会員(賛助企業会員等)

株式会社イマイチ
ウンシュウミカン(温州蜜柑):

(英名:Unshiu orange 学名:Citrus unshiu Marcov. )
ミカン科の常緑低木。またはその果実のこと。様々な栽培品種があり、食用として利用される。日本の代表的な果物であり、冬になれば炬燵の上にミカンという光景が一般家庭に多く見られる。単に「ミカン」と言う場合も、普通はウンシュウミカンを指す。


撮影者:山東智紀
引用:「ウンシュウミカン」『フリー百科事典ウィキペディア日本語版』。2005年8月21日 (日) 21:19 UTC、URL:http://ja.wikipedia.org

 


準会員(賛助企業会員等)

株式会社竹中庭園緑化
メタセコイア:

(英名:dawn redwood 学名:Metasequoia glyptostroboides H.H.Hu et Cheng )

葉はモミやネズに似て線のように細長く、長さは〜3cm程度、幅は1,2mm程度で、羽状に対生。秋に赤茶色に紅葉した後、落葉する。樹高は生長すると高さ25〜30m直径1.5mになる。雌雄同株で、花期は2〜3月。雄花は総状花序、あるいは円錐花序となって枝から垂れ下がる。 結実は多く、秋から冬にかけて無数の種が地表に落ちる。 撮影者:平尾壽啓 撮影場所:韓国
撮影者:青木繁伸
http://ja.wikipedia.org




準会員(賛助企業会員等)

野村證券株式会社
ツタカズラ(蔦蔓):

(英名:Japanese Ivy 学名:Parthenocissus tricuspidata  Planch)
葉は掌状に浅く裂けるか、完全に分かれて複葉になり、落葉性。まきひげの先端が吸盤になって、基盤に付着する。5枚の緑色の花弁を持つ小さな花をつける。
蔦紋(つたもん)は、ツタの葉・茎・花を図案化した日本の家紋の一種である。 家紋としての初見は不明であるが、江戸時代に松平氏が用い、8代将軍である徳川吉宗が用いたことから広まったともいわれる。
撮影者:山東智紀
撮影者:山東智紀
http://ja.wikipedia.org




準会員(賛助企業会員等)

日本植生株式会社
オオバヤシャブシ(大葉夜叉五倍子):

(学名:Alnus sieboldiana

オオバヤシャブシは福島県から和歌山県までの太平洋岸に分布するが、ヒメヤシャブシと同様に空中窒素の固定能力があるので、治山や肥料木として用いられた結果、温暖な地方では広く植栽されている。法面などの緑化に播種されることも多い。
オオバヤシャブシ
撮影者:青木繁伸

 



準会員(賛助企業会員等)

両備ホールディングス株式会社
カワラヤナギ(御柳:ギョリュウ):

(英名:Chainese tamarisk 学名:Tamarix tenuissima

ギョリュウは聖書に公式記録として残る、世界最初に植樹された樹木である。
「アブラハムは、ベエルシェバに一本のぎょりゅうの木を植え、永遠の神、主の御名を呼んだ。」(創世記21・33)
また、御柳の名の由来については「唐の玄宗皇帝の后、楊貴妃はこのギョリュウをことのほか愛し、後苑に植えさせていつも簾を隔てて観賞したので、これを御柳と呼ばせた」という説もある(麓次郎著「季節の花事典」(八坂書房)より引用)。
世界で最初に植樹がされた樹木を智の木として選定したことに会社の緑への強い思いを示している。

ギョリュウ
撮影者:青木繁伸


準会員(賛助企業会員等)

株式会社甲南保険センター
サクラ(桜)

(英名:Cherry blossom   学名:Prunus
サクラはバラ科サクラ属サクラ亜属に分類される木であり、日本人に非常に親しまれている。

ひさかたの光のどけき春の日にしづ心なく花ぞ散るらむ 
                                 紀友則


 上の句は百人一首の中でもっとも有名な一句もサクラを詠ったものである。
 サクラの中でも、特に江戸末期に開発されたソメイヨシノ(染井吉野)は、明治以降、全国各地に広まり、サクラの中で最も一般的な品種となった。葉より先に花が咲き開花が華やかであることや若木から花を咲かす特性が好まれ、明治以来徐々に広まった。さらに、第二次世界大戦後、若木から花を咲かせるソメイヨシノは荒廃した国土に爆発的な勢いで植樹され、日本でもっとも一般的な桜となった(URL:"http://ja.wikipedia.org" サクラの項参照)。東日本大震災の津波で被災した学校にも心に明かりを灯すサクラを植えたいと願う日本人は多い。
サクラ
 撮影者:青木繁伸

 

 



準会員(賛助企業会員等)

アマゾンカムカム株式会社
カムカム

(英名:Camu camu 学名:Myrciaria dubia
カムカムとは、フトモモ科の灌木種(低木)で、アマゾン河流域に広く自生している。この果実は、直径20mm程度の球体で、表皮は完熟すると濃い赤紫になる。果肉は半透明で白く、この部分にはレモン果汁の60倍のビタミンCが含まれている。 ビタミンC世界No.1のスーパーフルーツとして、2004年の浜松国際花博で公開された。 自生しているカムカムは約3ヶ月間、河の増水期で水没するが、不思議な枯れない植物として注目されている。 フトモモ科に属する身近な仲間として、スモモ、グアバがある。
カムカム
 撮影者:田中一夫
(2008年4月;アマゾン河流域にて撮影)

神様の恵みものとも言える果物をつける、カムカムと小生が出会ったのは1999年7月、ペルー共和国のアマゾン流域で薬用植物の研究調査をしていたときであった。アマゾンジャングルの町、プカルパでカムカムプロジェクトが進められていた。このプロジェクトは国際協力の観点からペルーの貧しい農家の生活向上を図り、原料の安定供給のために自生種の栽培化を支援し、二酸化炭素の削減を目的とするもので、このプロジェクトの崇高な趣旨に小生は賛同した。カムカムの栽培は麻薬として使われるコカ栽培の代替として、本事業が成功すれば麻薬撲滅につながる。その後2002年まで食品業界や化粧品メーカーにサンプルを配布していたが、一向にカムカムを使った商品は世に出ず焦燥を感じていた。小生は独自でカムカム缶ドリンクを開発・販売してカムカムの訴求を行った。2004年の国際花博で初めてカムカムを公開でき、2005年の愛知万博ではカムカムペットボトルが大ブレークした。これが大手飲料メーカーへの関心を呼び起こし、大手メーカーがカムカム市場に登場することになった。しかし、大ブレークのあまり原料供給が追いつかず、一斉にカムカムドリンクの生産が止まり大量安定供給への課題が残った。現在、ペルー国だけでなくアマゾン河近隣国に協力を打診し、原料の大量安定供給を模索している。清楚な花をつけるカムカムの木は、毎年、赤く健康的で美味しい果実をつける。現在、千トン未満の原料でカムカムの最高傑作のドリンクをブランド化することに日々邁進している。カムカムドリンクが健康増進の一助として広く市民権を得る日の到来を切に願っている。

 


準会員(賛助企業会員等)

小松精練株式会社
(智の木選定中)

 


準会員(賛助企業会員等)

ダイワ産業株式会社
ヒノキ(檜)

(英名:Japanese cypress  学名:
Chamaecyparis obtusa
言うまでもなく我が国を代表する有用針葉樹である。材には気品ある光沢と芳香がある。材色は地域による変異が見られ、奈良県吉野産のヒノキは淡い鴇色(ときいろ)が特徴である。神の木であり、社殿等、いにしえから神を迎えるための用材とされてきた。「ヒノキ」の語源は、火がつきやすいことからという説もあるが、おそらくそれは誤りであり、「霊(ひ)の木」あるいは[日の木」を語源と考える方が適切らしい。檜舞台という言葉にあるように、世界に誇れる最高級の用材である。
ヒノキ
 撮影者: 栗本修滋

 

 


準会員(賛助企業会員等)

株式会社ファイン
ウキクサ(浮草)

(英名:great duckweed  学名:
Spirodela polyrrhiza
智の木紹介準備中
浮草
撮影者: 峯平慎哉


準会員(賛助企業会員等)

日新技研株式会社
ヤシ(椰子)

(英名:palm tree 学名:
Livistona
我社は自然環境に強い関心を抱き環境問題に取り組んでいます。これまでにオーダーメイドによる送風機・集塵機を主たる製品とし、 各産業界の環境改善に関するあらゆるニーズに応えて参りました。 そんな中、大阪大学の川上先生から世の中に光るキノコという物があると聞き興味を持ちました。 それはヤコウタケというのですが日本の環境では八丈島のビロウヤシの森に生息し、不思議な光を放つ大変綺麗で可憐なキノコです。我社ではこのキノコを是非多くの人にも知ってもらいたいと、間伐したヤシの葉柄や廃棄される米ぬかを用いて ヤコウタケの栽培に取り組んでいます。今後とも さまざまな環境保全のための研究開発を通じて持続可能なエコ社会実現に取り組んで参ります。
ヤシ
ヤコウタケ
 写真提供:日新技研

 


準会員(賛助企業会員等)

株式会社西森産業
ウメ(梅)
(英名:Japanese apricot 学名:Prunus mume
ウメ
写真撮影:青木繁伸



準会員(賛助企業会員等)

株式会社 谷岡ドレス
バラ
(英名:Rose  学名: Rosa
 5月の花であるバラは花の女王と称され、その季節のバラは微香と豪華な彩が一段と華やぎを増します。  バラの大輪はヨーロッパの庭園を彷彿とさせる貴族の香と言えるかと思います。しかし、ヨーロッパの薔薇のルーツは江戸時代の日本にあり、その当時、日本を訪れた英国の造園家が花の美しさに魅せられ、北海道より苦労の末に持ち帰った時の薔薇が原種となり、交配を重ねて今日の豪華な大輪のバラに進化したと言われています。  バラは、看るものに微笑と輝きで応え、無限の進化の可能性を秘める実体であるのみならず、当年に2度も花付けする生命力に溢れた常緑樹でありますことから、ファッションの象徴としても優位な存在であります。このようなバラに魅せられて、昭和42年に拙が創業しましたタニオカドレス社の社花といたしました。
バラ 時代と共に文化も様態を変えつつ進化しており、今日では「見る美」から、「持ち愛でつ美」へと生活に溶け込んだ文化としても進化してきております。  古来より「美を尊ぶ日本の住まい」には、床の間があり、壁面には掛け軸や柱掛けが座し、部屋を仕切る襖には部屋の機能に合致した絵が描かれていました。  平安時代の貴族の生活には、すでに暮らしに美を取り入れ、自然と美意識が養われるライフスタイルがあったと思われます。  終戦と同時にアメリカの合理的生活様式が浸透し始め、日本古来の潤いを求める生活様式が様変わりしてきました。日本古来の文化を愛でるゆとりづくりを目指し、時を留めて時代を振り返るゆとりのある生活づくりに、留めた時に触れ、時空を再現し、バラの豊かさを伝える最良の手段として、名機、ハッセルブラッドの力をかりてきております。



準会員(賛助企業会員等) 

有限会社 吉野農園      new
トマト
(英名:tomato 学名:Solanum lycopersicum  Planch)

トマト
写真撮影:平木雅弘

 

準会員(賛助企業会員等) 

株式会社 コサナ      new
マヌカ(ギョウリュウバイ:御柳梅)
(英名:Tea tree 学名:Leptospermum scoparium

古くから、マオリの人々やクック船長に薬木として「癒しの木」「復活の木」と呼ばれ、珍重されてきたマヌカの木。現代ではその蜂蜜が天然の抗菌作用を備えていることが科学的に解明され、医療や健康の分野で活用されています。小さく可憐な花からは想像もつかない、人々の健康を支えるマヌカのパワーは、ニュージーランド独自の環境が長い歴史の中で育んできたものです。私たちコサナも、マヌカの木のようにつつましくも力強く、科学的に信頼できる製品を通じて多くの方々の健康のお役に立ちたいと願っています。
マヌカ
マヌカ


準会員(賛助企業会員等) 

有限会社 ネオプロジェクト      new
アロマティコラベンダー
(英名:English lavender 学名:Lavandula angustifolia

ラベンダー
ラベンダー
写真撮影:峯平慎哉

準会員(賛助企業会員等) 

株式会社ホクセツ  
アヤメ (菖蒲)
(英名:Siberian iris 学名:Iris sanguinea
アヤメ
写真撮影:青木繁伸

 

準会員(賛助企業会員等)

野化成工業株式会社
newバラ
(英名:Rose  学名: Rosa
大輪のバラ



準会員(賛助企業会員等)

株式会社カスタネット
new栗の木
(学名: Castanea crenata
秋になるとスーパーなどでクリノミ(栗の実)を販売しており、誰もが知っている栗でありますが、その木や葉っぱなどについては以外と知られていないと思います。 又、幼児教育に使用されているカスタネットの語源がスペイン語で「栗」を表す『カスターニャ』であることも同様です。弊社の社名は、カスタマー(お客様)とネットワークをつなぎ、また楽器のカスタネットのように打てば響くような会社になりたいとの想いを社名に込めています。そして、社会貢献と事業が車の両輪の様に(赤色と青色)シンクロナイズする姿を追い求めています。
栗の木                      写真撮影:青木繁伸

 



準会員(賛助企業会員等)

株式会社ウォーターデザイン
new樹花
 当社は、人工炭酸泉装置を販売している関係上、炭酸ガスの温暖化に与える影響について、当然関心を持っている。炭酸ガスボンベは、既に排出されたガス扱いで、それを再利用しているとして扱われている。また、炭酸泉は、人間にとり極めて有効性の高い泉質が認められ、医療的見地からも有効活用が行われている。確かに、その排出量は、人間の呼気、自動車の排気、工業的排出に比べ、わずかなものであるが、唯一、継続的に、安全に、その排出ガスを回収できるのが、樹花である。少なくとも、人間一人当たりの生活から出る炭酸ガスを吸収するためには、テニスコート2面以上の樹花が必要とされている。 世界的な環境破壊の現状を踏まえると、愕然とした事実が浮き出てしまいます。しかしながら、後世に残すためにも、継続的な樹花の育成・保存・保護の大切さを一人一人が認識し、行動することが希求の課題と考えています。 マングローブ 写真撮影:山東智紀



準会員(賛助企業会員等)

株式会社シバタ
newハス(蓮)
(学名: Nelumbo nucifera
 原産地はインド亜大陸とその周辺。地中の地下茎から茎を伸ばし水面に葉を出す。草高は約1m、茎に通気のための穴が通っている。水面よりも高く出る葉もある。葉は円形で葉柄が中央につき、撥水性があって水玉ができる。花期は7〜8月で、白またはピンク色の花を咲かせる。早朝に咲き昼には閉じる。  地下茎は「蓮根」(れんこん)といい、野菜として食用にされる。はすの実と呼ばれる果実(種子)にもでん粉が豊富であり、生食される。  ハスの花は、泥水の中から生じ清浄な美しい花を咲かせる姿が仏の智慧や慈悲の象徴とされ、仏教とともに伝来し古くから使われた名である。
 ハスの花言葉は、「清らかな心」。  
ハス 写真撮影: 西口ひろし

 

準会員(賛助企業会員等)

株式会社いせや農場
いちご(さちのか)
(学名: Fragaria grandiflora
いちごの花言葉は「幸福な家庭」「尊重と愛情」 親株から子株が増え、やがて白い花が咲き実が熟していく様子は、家族が増え、愛情が深まっていく姿を思わせます。 わが社が選んださちのか≠ヘとよのか≠ニアイベリー≠両親にもち、やがてあきひめ≠ニ結ばれ紅ほっぺ≠ニいう子を産んでいます。家族を増やし、子孫も繁栄していくというさまは、まさに幸福な家庭そのもの。  さちのかにそれらの思いを込めて、新品種の研究・いちご生産の新軌道を探求し、いちごたちの子孫繁栄の一役を担います 。  
いちご さちのか
引用:「いちご」『フリー百科事典 ウィキペディア日本語版』。2015年10月23日 (金) 21:27 UTC、URL:http://ja.wikipedia.org

 

 

準会員(賛助企業会員等)

(株)アルチエ
newオリーブ(モクセイ科)
(英名:Olive 学名: Olea europaea
「思い」
世界の人々の、平和で安心した暮らしの実現に向け、知恵を創造し、 新しい芽を植え、育てていく事を通して社会に貢献する。
オリーブ
写真撮影:小林裕子

 

 

準会員(賛助企業会員等)

(一社)日本DF WAlK協会
newユリ(百合)
(英名:Lily 学名: Lilium L.
「思い」
「90歳になってもハイヒールの履ける人生を」コンセプトに活力寿命延伸活動を行っています。人生最後の日まで、自分の足で歩けるアクティブな人生を過ごしたいという想いを込めて「立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花」の百合を樹花としました。
ユリ
ユリ
写真撮影:小林裕子

 

 

準会員(賛助企業会員等)

スシックスジャパン株式会社
newカキ(柿)
カキノキ科 (英名:Persimmon 学名: Diospyros kaki Thunb.)
「思い」
作成中です。
カキ

写真撮影:小林裕子

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